会社の規模って、
働き方に直結すると思うんです。

戸田啓介
2016年新卒入社
東洋大学卒

100人規模の会社を求めて

もともとIT業界志望で、就活時には様々な会社を見ました。数千人規模の会社から小さなベンチャーまで。大手では人が多すぎて自分の個性が出しにくい。ベンチャーは仕事のスケールが小さい。そんな中で見つけたのがSKB。150人規模の会社で全員の顔が見えるし、自分の裁量もある程度自由になる。案件も大小さまざまで多くの経験が積める。そんな点が自分にはちょうどいいと考えたんです。

SE・PGどちらのスキルもアップできる

SEとして幅広いスキルを身につけるか、PGとして開発スキルを磨き続けるか、ITエンジニアとしては悩みどころ。私はどちらも着実に伸ばしたいと考えていました。入社後2年間は主にPGとしてプログラミングに力を入れ、3年目からSEとしての設計作業も増えてきました。自分のスキルレベルに合わせた仕事を任せてもらえるので、身の丈に合わせた成長が望める環境だと実感しています。

定時外の仕事をつくるな、が社長の口ぐせ

現在は大手金融グループのシステム開発チームに所属しています。現場のリーダーとして数名のメンバーと共に開発業務に携わっています。難しい案件でもあるので、どうしても業務時間内に終えられないことも。でも基本的に残業はしません。社長が「定時外の仕事をつくるな」と、適切な労働環境を守ってくれています。土日もしっかり休めているので、余計なストレスをつくらずに、休日は大好きな『マインクラフト』をやりまくっています(笑)

【SKBのちょうどいいところはここ!】

会社規模がちょうどいい!
150名の組織では全員の顔が覚えられ、コミュニケーションもとりやすいスキルアップがちょうどいい!
スキルアップがちょうどいい!
自分の現状レベルに合わせた仕事が任せてもらえ、背伸びせず、着実な成長ができるON/OFFバランスがちょうどいい!
ON/OFFバランスがちょうどいい!
基本定時で帰れるよう調整しながら仕事をするので、生産性と効率を意識した働き方ができる

フランクな人間関係なんて、
なかなかつくれるものじゃない!

一丸洸太郎
2017年新卒入社
工学院大学

勤務地は首都圏のみ、にこだわり

システム開発の仕事は、クライアント先に常駐するケースが多々あります。つまり勤務地はプロジェクトにアサインされるまで不明なのです。私にはどうしても東京にいたい理由があるので(趣味はライブハウス通い)、絶対に全国勤務はいやだった。SKBの受諾案件は、遠くてせいぜい横浜あたりまで。だから確実に東京暮らしができるわけです。もう少し規模の大きな会社だったら、今頃どこで暮らしていたか分かりません。

成長しやすい環境が自分志向

入社2年目のころ、先輩SEとパートナー会社のPGさんと私の3人で、とあるクレジットカード会社のシステム開発を担いました。PGさんと私とで全てのプログラム開発をやりきることができ、プログラミングの流れを一通り把握することができました。その経験を踏まえ、現在では大手損保会社の基幹系システムの再構築に携わっています。自分の担当できる範囲が徐々に広がっていくことが実感でき、着実に階段を上がっている感覚があります。無理なく成長できる環境が、SKBには用意されていると思います。

たまには先輩をイジることも

先輩社員との距離感が近いというのは、なかなかないことだと思います。にこやかでフランクな人柄が多く、時には私も先輩をイジることも。お互いが信頼関係で繋がっているので、それが悪ふざけでないことをお互い理解できているんです(少なくとも私はそう信じています)。現場で他社を見ていると、上下関係の息苦しさを感じることもあります。そうした、ある意味でゆるさを感じられる職場環境が、SKBの最大の魅力なのではと感じています。

【SKBのちょうどいいところはここ!】

働き場所がちょうどいい!
開発案件の勤務場所は首都圏内。だから引越しの心配がない
成長環境がちょうどいい!
業務レベルが徐々に上がっていくので、スキルアップに無理がない
人間関係がちょうどいい!
先輩や同僚との近しい関係性が、ストレスのない働き方を実現させる

会計や簿記の知識を活かしてITエンジニアに!
そんな私に「ちょうどいい!」会社でした

佐々木優奈
2018年新卒入社
国士舘大学

文系歓迎とかよく言われるけれど

ITエンジニアをめざす文系学生にとって気になるのは、入社後ついていけるかという不安。IT系企業の会社説明会は、どんなに丁寧な説明でも、文系やコンピュータの知識のない者には難しく感じます。そうした経験を何度も踏まえて訪れたSKBの説明会。これがびっくりするくらい分かりやすかった。ITの専門用語を一切使わない説明に安心感が持てました。「会計や簿記の知識を活かしてエンジニアになりたい」程度の私でも、分かりやすく指導してもらえるイメージがつき、成長しやすい環境があると感じたんです。

パッケージ開発に携わりたくて

学生時代に簿記の勉強をしていたこともあって、会計ソフト等のパッケージ開発に携わってみたいと考えていました。でも有名なパッケージソフトを開発しているような大手では、私のような未経験者ではついていけないという諦めもあって。SKBのビジネスは企業向けシステム開発が中心ですが、パッケージソフトの導入ソリューションもあり、私の希望を叶えてくれるかもしれない、そんな願望を持って入社を決めたんです。現在まさにその部署で仕事ができているので、とてもやりがいがあります。

1年目から任せてもらえる環境

入社後2か月間の研修を経て、パッケージソフトの導入・構築を行う部署に配属されました。周りの先輩方は気さくな人が多く、知識のない私でも相談しやすい雰囲気づくりをしてくれているように思います。あるお客様にパッケージソフトを提案する仕事を任された時も、先輩方が気にかけてくれ、お客様にどうお話をすればいいか等、私の練習に付き合ってくれました。ですから新人は背伸びせず、あるがままの自分で働けばいいと思います。素直に働ける環境が、SKBの一番ちょうどいいところだと思います。

【SKBのちょうどいいところはここ!】

文系歓迎に嘘偽りは一切なし!
趣味でプログラム経験がある、会計知識を活かしたい等の意欲が大切
2つの軸をもっているからちょうどいい!
システム開発とパッケージソフトの導入・構築と両輪を持っているから、活躍の幅が広い
新人を育てるという風土がちょうどいい!
先輩社員の面倒見が良く、無理せず素直に働ける